Day4 12/21(日) 練習試合(サッカー)

高校生の初動が速すぎて、41歳は“勝負”じゃなく“無事に帰る”を選んだ日

今日の言い訳

12/21(日)はサッカーの試合。メニューは30分×2本+20分×1本。 対戦相手は地元の高校生でした。

ちなみに私は41歳。相手は10代。
年齢の差がどうこうというより、初動の速さとキレがもう別競技。 こっちは「よし行くか」と思った瞬間に、相手はもう行ってて、気づけば置いていかれてる。 うん、速い。素直に速い。

実際のログ

日付 2025/12/21(日)
内容 サッカー試合(地元高校生と対戦)
出場 30分×2本+20分×1本
今日の方針 怪我をしたくないので、無理はせず流す程度で終了。

崩れた点

今日の発見:10代の高校生は、初動が早い。キレが違う。
こっちは判断してから動く。相手は動きながら判断してる。たぶん。

で、ここからが本題。
僕は一度にいろんなことを考えたり、いろんなことを同時進行でやったりするのが得意じゃない。 だから今日の試合で残った感想は、戦術とか反省とかじゃなくて——

「サッカー邪魔だなー」です。笑

大好きなサッカー。楽しい。最高。これは本音。
でも、4月に達成したい目標(=ランの目標)がある今、 コンタクトスポーツのサッカーはリスクが高すぎるとも思った。

ぶつかる、捻る、転ぶ、急停止、急加速、予測不能の接触。
“体力”より“事故”で終わる可能性がある。しかもそれが一番こわい。 だから今日は、勝負よりも「怪我しない」を最優先にして、無理せず流して終わり。

次の一手

今日の自分をちゃんと褒めるとしたら(珍しく)、無理しない判断ができたこと。 速さで張り合って、キレで勝負して、ってやると、だいたい最後に残るのは「痛み」なので。

  • サッカーは【やらない】じゃなく【やり方を変える】:出力を上げない/接触は避ける/無理な切り返しはしない。
  • 4月の目標が最優先:ランの継続性を壊すリスクは取らない。
  • 火曜からラン再開:まずは淡々と戻す(サッカーで削れた部分を修復する)。

まとめ:サッカーは好き。でも今は、目標に対してリスクが高い
そして今日の感想は、戦術でも気合いでもなく、「サッカー邪魔だなー」でした。笑